応援メール32代 広澤さんより

2002~2004年

OB会総会事務局へよせられた第32代 廣澤典嗣さんからのメッセージを紹介します。

「OB会と言っても、結局、細かい仕事は現役の仕事になっている体制から、変えるべきでは?文祭前の忙しい時期に現役生への負担になっていると思う。
私も現役時代に、 OB会の仕事がはっきり言ってめんどくさかった。 現役の皆様、ご苦労様です。」

この廣澤さんのメッセージは、
「 OB 会は OBがやらないといけない。現役諸君の負担を軽減するために、私も手伝います。」とのことで、本当にありがたいことです。

OBの数が300を超え、現役の負担が重くなる一方でしたが、皆様ご存知のとおり、今年は試験的に私たちOBが総会の段取りをしております。
住所録の整理、文書の作成、発送、出席者のとりまとめと、実際に取り組んでみて、廣澤さんご指摘のとおり、OBがやらなければならない時期に来ていると再認識しておる次第です。

このような時期に、廣澤さんのように自らお申し出くださることは、この上ないことです。

管理人
管理人

さすが我がOB会、自らの申出を待ってました。
現役メンバーは本番直前最繁忙時期、ずっと以前は現役OBの4回生が準備もされたのでしょが、彼らも今はリクルート活動で超多忙だそうです。そこで今回、正味のOBが任意で手伝いをはじめました。

結構めんどいですが(笑)新たな(いや久しぶりに事務局の)メンバーと楽しくさせていただいております。
せっかくのお申し出です、是非いっしょにやりましょう!

コメント